おんぶのある暮らしのリズムにのせて


おんぶのある暮らしのリズムにのせて

五感の話をひとつ

火、水、生き物、宇宙にあるすべての森羅万象を感じる機会が、暮らしの中にはある

暮らしに向き合う人は、自分の五感が敏感になり、研ぎ澄まされていく

五感が鋭くなると、自分の好き嫌い、好みがはっきりとしてくる

好みがはっきりとしてくるということは、嫌なことは嫌と言えて、平和な選択ができる人になるということ

いい、悪い

ではなく、

好き、嫌い

それはみんなちがって、みんないい!個人の好みの話としてもなるほどと思えるのだけれど、平和な選択ができる個人がたくさんいる社会がきっと平和な世の中になるのでしょう

好き、嫌いがはっきりとしている、自分の基準がある人を育てたい

だから、子どもも小さい頃から意思表示ができる、おんぶの姿勢がおもいでおんぶは、好きです

守りながら、育む

母性を感じる愛の姿をご一緒に♡

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